ホーム > 調査研究

調査研究

 九経調は、1946年の設立以降、産学官のもと九州経済に関する調査研究に取り組んできました。おかげさまで九州を代表するシンクタンクとして高い評価をいただいております。
 九経調の調査研究は、九州経済白書や景気動向分析をはじめとする自主研究と官公庁からの委託による産業や地域に関する調査研究が中心となります。
 その成果は、九州経済白書、九州経済調査月報、調査報告書などの形で刊行しています。

他のシンクタンクにはない九経調の強み

  1. 60年に及ぶ地域シンクタンクとしてのノウハウと実績
  2. 会員企業や九州経済同友会・福岡経済同友会を通じた企業との密接なネットワーク
  3. 調査研究を積み重ねる中で積み上げてきた大学との研究ネットワーク
  4. 経済図書館に蓄積された25万点に及ぶ図書・統計・調査報告書等の情報ストック

九州経済白書や最新の経済動向を分析した定期刊行物など、自主研究の成果をご紹介します。

地域が抱えるさまざまな問題の解決に向けて、九経調がこれまでに蓄積してきた調査研究のノウハウを生かすことができるテーマを提案します。

九経調の調査研究専属スタッフの陣容と研究員のプロフィールを見ることができます。

このページの先頭へ

Copyright (C) 1998 - 2007 Kyushu Economic Research Center All Rights Reserved.