5/12、九州国立博物館特別展応援セミナー「『日本美術の教科書』細身コレクションと若冲、琳派、京の美術」
特別展 「若冲、琳派、京の美術ーきらめきの細見コレクション-」
2026年4月21日[火]-2026年6月14日[日]

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京都・細見美術館のコレクションは、昭和の実業家にして大数寄者、古美術収集家として知られた、細見良(ほそみりょう)氏が収集した美術工芸品を中心に、細見家三代、約80年にわたって築き上げてきたものです。本展で展示中の作品は、平安・鎌倉時代の麗しい仏教美術や伊藤若冲や琳派に代表される江戸時代の色鮮やかな絵画、さらにはその優美なかたちと意匠が都の人びとにも愛された九州とゆかりの深い「鉄の芸術」芦屋釜など、そのいずれもが貴重かつ多彩なものです。 |
開催概要
日 時
2026年5月12日(火) 18:30~19:30
※ZoomによるWEB限定のセミナーとなります。
講 師
望月 規史 氏
(九州国立博物館 学芸部企画課 特別展室長)
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静岡県静岡市生まれ。 |
参加費
無料
お申し込み方法
下記のお申込フォームよりお申込み下さい
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締 切
2026年5月11日(月)17:00 ※事前のお申し込みが必要です
主 催
後 援
(公財)九州国立博物館振興財」
お申し込みに関するお問い合わせ
公益財団法人 九州経済調査協会 BIZCOLI (担当:牟田・片山)
TEL:092-721-4909 E-mail:bizcoli@kerc.or.jp
備 考
ZoomによるWEB限定のセミナーとなります。インターネットを通じて開催します。
BIZCOLIが会場ではございませんのでご注意ください。
ご参加にあたっては、登録後に送られてくる参加URLが必要です。





